発注機関設定ファイル(java.policy)

1.発注機関設定ファイル(java.policy)について

2019年6月13日現在稼動中の発注機関が登録されている設定ファイル(java.policyファイル)です。

ダウンロードしてインストールすることにより、接続可能となります。

設定ファイルに登録済みの発注機関は対応システム一覧でご確認ください。

発注機関は随時追加いたしますので、定期的にご確認いただくことをお勧めします。

2.インストール手順

※インストールする場合の注意!!
この発注機関設定ファイルのインストールを行うと、お客様が手動で設定した発注機関は削除されます。その際は手動で設定しなおしてください。


ダウンロードファイル「javapolicy.zip」をデスクトップに保存して実行すると、フォルダ「TOiNX_javapolicy」が作成されます。

「TOiNX_javapolicy」内にある「Javaポリシー」フォルダを開き、「install」ファイルを右クリックして「管理者として実行」を選択してください。
(パソコンの設定により、ファイル名の最後に拡張子(.bat)が表示される場合があります。)

Win7フォルダ画面


ユーザーアカウント制御のメッセージが表示される場合があります。
「はい」をクリックしてください。

Win7UAC画面


以下の画面が表示されれば、インストールは完了です。

インストール完了後、デスクトップに保存した「javapolicy.zip」と「TOiNX_javapolicy」の各ファイルは削除していただいても問題ありません。

完了画面

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